気づいたら30人超え!保育園ママ友とのお花見が最高すぎた話

はじめに:ちょっとした思いつきが、最高の春の思い出に

「今日、天気いいしお花見しない?」

そのひとことが、こんなに大きな話になるとは思っていませんでした。

4歳の娘が通う保育園のお友達家族を数組誘って、近くの公園へ。最初は気軽なつもりだったのに、気づいたらなんと30人以上の大集合になっていました(笑)。

今日は、そのお花見の様子をレポートします!


お花見当日の様子

公園に着いたとき、桜はちょうど満開。青空に薄ピンクの花びらが映えてとにかくきれいでした。

最初は5〜6家族でのんびりシートを広げていたのですが、「うちも来ていい?」「〇〇ちゃんの家族も呼ぼうよ!」と次々に声がかかって、あっという間に人数が膨らんでいきました。

最終的には3歳〜6歳くらいの子どもたちだけで10人以上、パパ・ママも合わせると30人を超える大宴会に!


持ち寄りがすごかった!みんな何を持ってきた?

事前に「各自好きなものを持ち寄ろう」と決めていたのですが、これが大正解でした。集まったものがすごかった…!

  • おにぎり・サンドイッチなど手作りフード
  • から揚げ・唐揚げ棒などのお惣菜
  • チョコレート・グミ・ポテチなどお菓子各種
  • ジュース・お茶・コーヒー・ノンアルビールまで!

もはやちょっとしたビュッフェ状態でした(笑)。「これ食べていいの!?」って感じで、子どもたちも大喜び。


子どもたちが全力で遊んでいた

食べる合間も、子どもたちは走り回ったり、落ちた花びらを集めたり、ひたすら鬼ごっこをしたり。娘も最初は恥ずかしそうにしていたのに、気づいたら知らない子とも普通に遊んでいて、その成長がうれしかったです。

4歳ってこういう場でぐんぐん社交性が育つんだなと実感しました。


パパ・ママ同士のつながりも生まれた

普段、保育園の送り迎えで「おはようございます」くらいしか話さなかったパパ同士がゆっくり話せたり、ママたちが子育てあるある話に花を咲かせたり。

こういう「ゆるい集まり」って、実はすごく大事だなと感じました。コミュニティって、気取らない自然な場から生まれるんですよね。


まとめ:気軽に声をかけてみるって大切!

今回の一番の学びは、「とりあえず声をかけてみる」ことの大切さ。

大がかりな準備は何もしていないのに、最高の時間になりました。春のお花見シーズン、ぜひ保育園や幼稚園のお友達を気軽に誘ってみてください!きっと素敵な思い出になりますよ。

来年もぜったいやります!


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