ワールドライブラリーに申込んでみた!届く前から感じる期待と不安を正直に語る【絵本サブスク】

子育て日記

こんにちは、ソムリエパパです🍷

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突然ですが、先日ワールドライブラリーという絵本のサブスクに申込みました。

※ この記事は申込み直後に書いています。まだ絵本は届いていません。届いてからのリアルな感想は次の記事でご報告します!

ワインのソムリエ資格を持つパパとして、「子どもには本物に触れてほしい」という思いがずっとありました。ECC英語教室にも通わせていますが、日本語の絵本も含めて読書習慣をつけてあげたい。そんな中で見つけたのがワールドライブラリーです。

ワールドライブラリーの絵本を親子で待つイメージ

ワールドライブラリーとは?

世界の絵本が家に届く絵本サブスクのイメージ

ワールドライブラリーは、世界中の絵本を毎月1冊、自宅に届けてくれるサブスクサービスです。

  • 世界の絵本を年齢に合わせて毎月1冊お届け
  • 世界の文化や価値観に親子で触れられる
  • 月額1,300円(税込・送料込)
  • 子どもの年齢に合わせた絵本が届く
  • 絵本を選ぶ手間を減らせる
ワールドライブラリーの月額1300円で毎月絵本が届くイメージ

バイリンガル教育や多文化体験に関心があるパパママに人気のサービスです。高額な教材をいきなり買うより、まずは毎月1冊の絵本習慣として始めやすいのが魅力だと感じました。

申込んだ理由【パパ目線で正直に】

① 娘がECCで英語に興味を持ち始めたから

週1回のECC通いで、娘が英語の音に耳を傾けるようになってきました。この「興味が芽生えた瞬間」を逃したくないと思っています。英語絵本を日常に取り入れることで、スクールとの相乗効果を期待しています。

② 世界の絵本に触れさせたかったから

ソムリエの仕事を通じて、「視野の広さ」がいかに大切かを実感してきました。ワインは世界各国で作られ、それぞれの文化・土地・人の物語を持っています。絵本も同じ。世界中の子どもたちが読んでいる本を娘と一緒に読みたいと思いました。

③ 月1冊という無理のないペースが良かったから

忙しいパパ・ママでも「月1冊なら読める」というのが正直なところ。大量に届いても積読になるのが目に見えています。月1冊という設計が、続けやすくて気に入りました。

他の絵本サブスクとの比較

サービス月額目安特徴
ワールドライブラリー1,300円世界の絵本・年齢に合わせて届く
絵本クラブ1,500円〜国内の名作絵本中心
こどもちゃれんじ2,000円〜しまじろう・知育玩具付き
書店で都度購入1,000〜2,000円/冊自分で選べるが手間がかかる

ワールドライブラリーは月額が手頃で、なおかつ「世界の本」という唯一無二の強みがあります。絵本を選ぶ手間もなく、毎月届くのを待つだけというのも魅力です。

申込みの流れ【5分で完了】

  1. 公式サイトにアクセス
  2. 子どもの年齢を確認
  3. 会員情報を入力
  4. 支払い情報を入力
  5. 完了!

本当に5分もかからずに申込みできました。クレジットカードがあればすぐに始められます。

絵本が届いたら続きをレポートします

現在、初回の絵本の到着を心待ちにしています。

どんな国の絵本が届くのか、娘の反応はどうか、親子で楽しめるのか。実際に読んでみてわかったことを次の記事でリアルにお伝えします。

ワールドライブラリーをまず1冊試す親子のイメージ

「ワールドライブラリーが気になっているけど迷っている」という方は、まず公式サイトで対象年齢や料金を確認してみてください。

まとめ

  • ワールドライブラリーは世界の絵本を月1冊届けてくれるサブスク
  • 月額1,300円(税込・送料込)で始められる
  • 英語教育・多文化体験に関心があるパパママにおすすめ
  • 申込みは5分で完了
  • 実際に読んだレポートは次回の記事で公開予定!

続報をお楽しみに🍷

※ 本記事は申込み直後(絵本未着)の時点で書いています。体験レポートは別記事にて公開予定です。

最終更新:2026年5月

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